ゆきねこサポーター

多頭猫の緊急保護と、一部は終生飼養の家として、保護シェルターが確保できました。

継続的なご寄付で、シェルターを円滑に運営させてください。また、続く猫たちの救出、継続的な医療が実施できるよう、ご支援をどうぞお願い致します。

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この度の製鉄所からの大規模レスキューでは、皆さまのあたたかいご支援により、猫たちを緊急に保護する為のシェルター物件の確保が実現できました。

心より感謝申し上げます。

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保護した猫たちは、医療ケアを施した後、今後はシェルターにて生活致します。

現時点での保護頭数は130頭に至ります。なついている猫たちは体調が整い次第、不妊手術やワクチンを順次行い、里親譲渡の実施をはじめております。

シェルターで過ごす猫たちの健康管理からトイレの掃除や洗い物、お世話をしていただいてかかる維持費は、下記のとおり1ヶ月あたり80万円にも上ります。

継続寄付でできること

クラウドファンディングではシェルター購入及び1年間の運営費用にご支援いただきましたが、継続寄付のご支援は下記に使わせていただきます。

■保護した猫たちの高額な費用を必要とする治療費

突発的に発生する高額な医療費はクラウドファンディングでご支援いただいた資金ではカバーができません。

■来年度以降のシェルター運営費用

 2022年度のシェルター運用費用はクラウドファンディングにてご支援いただきましたが、不足分及び来年度以降の運営費用は目処が立っておりません。

 ※クラウドファンディングのサードゴールで集まった資金使用後に資金を当てさせていただきます。

■幸アニマルサポート保護猫活動費用

まだまだ続く救出・保護活動の費用等に当てさせていただきます。

クラウドファンディングではシェルター購入及び1年間の運営費用にご支援いただきましたが、継続寄付のご支援は下記に使わせていただきます。

■保護した猫たちの高額な費用を必要とする治療費

突発的に発生する高額な医療費はクラウドファンディングでご支援いただいた資金ではカバーができません。

■来年度以降のシェルター運営費用

2022年度のシェルター運用費用はクラウドファンディングにてご支援いただきましたが、不足分及び来年度以降の運営費用は目処が立っておりません。

 ※クラウドファンディングのサードゴールで集まった資金使用後に資金を当てさせていただきます。

■幸アニマルサポート保護猫活動費用

まだまだ続く救出・保護活動の費用等に当てさせていただきます。

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病院内に設けられた保護室は、すぐにまた、新たに救出された猫たちでいっぱいになります。さすがに、もういっぱいですが、まだまだ、救い待つ命があります。

クラウドファンディングへのご支援のおかげで130頭程度の救出を実現できましたが、まだまだ救出・保護を必要としている猫はたくさんいるため、保護依頼は続いております。また、猫たちが劣悪な環境から救出保護された後も、安心して穏やかな暮らしができますよう、精一杯努めて参ります。どうぞ継続的な、ご寄付もご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。